和歌山県の花 うめ |
和歌山県の木うばめがし |
昭和43年4月4日県民投票にて制定 梅は、バラ科に属し、古くから紀南地方を中心に栽培されてきました。[*1] |
昭和41年9月10日県民投票にて制定 ブナ科の常緑樹で、紀南地方に多く見られます。[*1] |
学名:Prunus mume
中国原産で日本には古代に渡来した。. 花を観賞するほか、果実を梅干しや梅酒にする。. |
学名:Quercus phillyraeoides
生け垣などに利用されます。暖地の海岸沿いの山地に多い常緑低木で,備長炭の原料にもなる木です。 |
和歌山県の鳥 めじろ |
和歌山県の県章 |
昭和40年12月16日県民投票にて制定 メジロ科。日本特有の小鳥で、本県に多く、古くから県民に親しまれています。[*1] |
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学名:Zosterops japonica
平地から低山の林に棲み、特に暖地の常緑広葉樹林に多い.花蜜や木の実を食べ、小群で木の間を移動する。 |
和歌山県県庁所在地:和歌山市
総人口 (人数): 1,056,050
総面積 (平方km):4,725.67
(資料2003年10月) |
| 和歌山県の魚 まぐろ |
和歌山県の木うばめがしの葉 |
昭和62年6月20日県民投票にて制定 サバ科に属し、サハリン、北海道以南、フィリピンにまで分布している。[*1] |
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| ([*1]はこちらの県庁サイトを参照しました) |
リンク:少し大きいイラスト |
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